フットサルあるある10選 ~ネガティブ編~

前回の続き。今回は「ネガティブ編」。学生時代にフットサル審判のアルバイトをしていたのですが、その時の記憶も辿って書きました。シーズンオフの暇つぶしにどうぞお付き合い下さい。

【1】「ビギナークラス」大会にビギナーは出場していない
→エンジョイクラスなのに荒れた試合が多い大会も。運営大変。

【2】30歳を過ぎるとシュートは消耗品になる
→シュートという行為が持つ体へのダメージを理解しつつあります。

【3】フットサルの体力とマラソンの体力は違うという奴ほどフットサルでも走れない
→ベースは一緒ですしね。

【4】夏場のフットサル後は体重が落ちるけど、汗をかいただけので一時的なもの
→実は秋冬のフットサルの方が運動量が増えるので体重は落ちやすい気がする。

【5】レベルの違う相手と試合をするとアフターのファールもらいがち
→判断や動きのスピードが違うのでキッキングのファールを受けちゃいます。

【6】夏場のフットサルではヘディングしたくない
→汗がちらばるのが恥ずかしい。

【7】個人フットサルで守備をしない選手とボールをこねる選手は帰って欲しい
→自分のチームでやれ。

【8】なぜかGKへのバックパスを全く使わないチームが多い
→このルールの認知度の低さは問題。ゴールスローを足で始めるチームも多い。

【9】今日の俺、何点だった?と聞くと、大体「4.5」と厳しい採点をされる
→自己評価は高くなりがち。

【10】荒れた試合後の握手は気まずい
→社内フットサル大会だと気まずさ倍増。

フットサルあるある

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