フットサルあるある10選 ~○○しがち編~

ここ数年真剣に取り組んでるフットサル。その中でいくつかの「あるある」に気が付いたのでシーズンオフのこのタイミングで発表させて下さい。個人的な「あるある」も含まれていますがご了承下さい。

【1】自分が応援しているクラブ以外のJリーグクラブユニを着ている選手に対してはフィジカルコンタクト激しくなりがち
→基本ガンバのトレーニングウェアを着てプレーしているのですが、つい他クラブユニを着ている選手とのマッチアップは負けたくない気持ちが強く出ちゃいます。

【2】下手な審判ほど仏頂面で笛吹きがち
→大切なのはコミュニケーションなのに。結局、自分の判定に自信がないからそうなるのでしょうね。

【3】出来が良かった試合直後はアンダーシャツ一枚になりがち
→ユニホームを脱ぎ、アンダーシャツ一枚になる事で「やりきった感」が更に生まれます。

【4】女子がベンチで応援しているチームが相手の時は攻守の切り替え早くなりがち
→せめてフットサルでは負けたくないという気持ちが体を動かすんですかね・・・ちなみに、これは逆もまた然り。

【5】イエローカードもらった直後は唾吐きがち
→不貞腐れてます。

フットサルのある風景

【6】大会で負けた後の飲み会では「まあ、事実上の優勝やけどな」と言いがち
→根拠はないです。

【7】中途半端に足元の技術がある選手ほどセルフジャッジしがち
→あと、意図のない無駄なタメも作りがち。大体、強いフィジカルコンタクトで潰されてます。

【8】練習試合でGKが相手陣内までドリブルすると変な空気になりがち
→別にいいんですけど。空気は読めない奴のレッテルは貼られますよね。

【9】試合前の握手で相手が両手を出してくると精神的優位に立ちがち
→着ているウェアが古いモデルのものでも精神的優位に立てます。大体、服装で実力分かります。

【10】意識の高い選手は試合前にアミノバイタルかVAAM飲みがち
→体脂肪を燃やしてスタミナに変えないといけないので。


共感して頂ける「あるある」はありましたか?





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